いまデータセンターに
求められる立地性能

30kVA、3.0t/㎡、PUE1.19、100Gbps

新潟・長岡データセンター

scroll

新潟・長岡データセンター

Advantage

新潟・長岡データセンター 
4つのアドバンテージ

BCP/DRに最適な立地

災害リスクが少なく、
いざという時に
駆け付けられる立地

新潟・長岡という土地は南海トラフ地震や首都直下型地震といった、近い将来に発生することが危惧される大型地震の被害を受ける可能性は低く、活断層からも離れているため、実際に中越地震が起きたときもほどんど影響がなかった地域です。また海抜30mに位置する為、津波や水害などのリスクも少ない地域です。このような安全な地域でお客様の大切なデータを預かり、BCP/DRに貢献します。

大型地震の被害を受ける可能性が低く、活断層からも離れている新潟・長岡のデータセンター

高密度・高負荷対応で
AI/HPCインフラを支える

ビッグデータ時代に応える
業界最高水準の
ファシリティスペック

1ラックあたりの提供電力は最大30kVA、床耐荷重は3.0t/㎡です。ビッグデータ時代に求められるGPUサーバーをはじめとしたHPC/AIインフラの収容に対応します。

提供電力最大30kVA、床耐荷重3.0t/㎡

高効率・グリーンエナジーが
生むコストメリット

外気+雪冷熱活用のハイブリッド
空調システムにより空調コストを
38%削減

雪と外気を活用した超高効率データセンターは、新潟・長岡という立地だから実現できました。改良に改良を重ねたハイブリッド冷房システムにより、データセンターの電力利用効率を示すPUEは1.19(設計値)を誇ります。削減した空調コストをサービス提供価格へ還元し、最高水準スペックのデータセンターをお得に提供します。※データドック調べ

電力利用効率PUE1.19

安定・高速なIPバックボーン

大容量データを、
確実・高速に伝送

東京(大手町)と新潟(長岡)をメイン・バックアップ回線ともに異キャリア・異ルートで100Gbps、大阪(堂島)と新潟(長岡)を10Gbpsの高速専用線で繋いでいます。インターネット回線は、DDoS対策に加え、入口、出口でのセキュリティ機能(IPS/IDS/FW)も提供します。企業ネットワーク回線は、NTTCom、KDDIをはじめとした各キャリアの回線利用を可能としお客様がご利用中のネットワークを切り替えることなくデータセンターやクラウドサービスに接続することができます。

東京-長岡100Gbps

Service

サービスから探す

Hospitality

使い勝手へのこだわり

堅牢性と快適性
毎日使う人が
最高のパフォーマンスを
出せる環境を

エンジニアの作業効率を大幅に向上させる特別仕様のサーバーラックと十分なラック間幅をはじめ、エントランス・カフェスペース・レンタルルーム・監視室に至るまで、施設を最も使う人にとって最も快適であることを最優先に、細部まで徹底的に考え抜いた機能とデザインとなっています。

カフェスペース

カフェスペース設計図

Our Vision

データセンターは、
データマネジメントセンターへ

データを守ること
データで攻めること
データドックにできること

私たちは、データセンターをデータマネジメントセンターとして捉え、ビッグデータ活用拠点として顧客企業のデータドリブン経営を支えるサービスを提供する存在でありたいと考えています。

Corporate Site

データセンターは、データマネジメントセンターへ

Contact

データセンター見学のお申し込み、サービス詳細や価格、資料請求など
お気軽にお問い合わせください

Information

お知らせ

Column

DR/ディザスタリカバリの基本分類と選択基準

DR/ディザスタリカバリの基本分類と選択基準

「DR/ディザスタリカバリとは」では、DRの基本について、「DR/ディザスタリカバリのための災害講…

DR/ディザスタリカバリのための災害講座-東日本大震災で起こったこと

DR/ディザスタリカバリのための災害講座-東日本大震災で起こったこと

「DR/ディザスタリカバリとは」では、DRの基本について解説しました。DRとは災害復旧です。DRを…

more